文化庁『ARTS for the future!事業』事務局2021年4月1日読了時間: 1分文化庁の新しい支援事業の公募が始まります。600万〜2500万円の上限金額内で複数公演出来るとのこと。 法人格を持つ方や個人として公演活動の主催をされている方はご活用ください。 https://www.bunka.go.jp/shinsei_boshu/kobo/20210326_01.html?fbclid=IwAR2S0I8VKmrWH4ivc3z9sI9Gm760xHy4L5yXFL3Z28D-zRnvEQWC7WzET_k また公演をメディア等から取材を受けたい場合は協会が共催または協力することでメディアに無料で公演情報をリリースします。 お問い合わせはメールにてjms@mwh.jp
AIが広がる時代に「人間性」の価値が上がる理由AIツールの普及が進んでいます。作曲、編曲、歌詞生成——AIが得意とする領域は広がり続けています。音楽家の中には「自分の仕事が奪われるのでは」と不安を感じている方もいるかもしれません。 でも、私はこう考えています。AIが広がれば広がるほど、「人間にしかできないこと」の価値は上がる、と。 今回は、その理由と、音楽家として「人間性」をどう活かすかについてお話しします。 AIにできないこと——それは「あ
音楽家版・経営会議「円卓会議」5月19日スタート|参加者募集のお知らせ一般社団法人日本音楽家支援協会(JMS)は、2025年5月19日より「本業音楽家の円卓会議」を始動します。 先日の1on1セッションを通じて、音楽家のみなさんが抱える課題が見えてきました。仕事の獲得方法、収入の安定、活動の広げ方——一人で抱えたまま、なかなか前に進めていない方が多くいます。その悩みに向き合う場として、この円卓会議を立ち上げることにしました。 参加費は無料。オンライン開催のため、全国
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